• 商品情報
  • サイズナビ
  • きゃらくるカート
  • オンラインショップ
今日も自転車をこいで、広い世界を見にいこう。
  • 自転車サイズの選び方
  • ヘルメットの選び方
  • Q&A
  • 便利で安心な幼児車用バスケット
  • 定番人気キャラ大集合!!きゃらくるカート
  • 自転車サイズの選び方はこちら

自転車サイズの選び方

ポイント1【身体に合ったサイズかどうか?】

お茶碗やスプーンの大きさが多少手に合わなくても、それでケガをすることはありません。「ちょっと食べづらいな」で済んでしまいますよね。ところが自転車はどうでしょう? 自転車はお子様が操縦して、公道を走る乗り物です。大きすぎても小さすぎても「ちょっと乗りづらいな」では済まされず、ケガをしてしまうこともあるわけです。また、ブカブカな靴や窮屈な靴で、上手に駆けっこができるでしょうか? せっかくお子様に才能があったとしても、靴のサイズが合わないというだけで、上手に駆けっこができないこともあります。これは自転車も同じです。上手に安全な自転車走行が出来るまでに上達するには、やはりお子様の身体に合ったサイズの自転車に乗せた方が、最終的にはお子様を安全な状態にしていると言えます。自転車のサイズは、お子様の成長に合わせて考えてあげましょう。

ポイント2【具体的には?】

では、具体的にどのようなサイズを選べば良いのでしょうか?
子ども用自転車については一般的に、サドルに座った時、両足のつま先が地面に着く程度が良いとされています。しかし、初めて自転車に乗るお子様であれば、両足がピッタリと地面に着く位のサイズの方が良いと思います。
また、サドルに座った状態で、ハンドルまでの距離が不自然でないか? ということも見てあげましょう。高すぎたり遠すぎたりするものは自然な力がかけづらく、逆に低すぎたり近すぎたりするものは、膝がハンドルに触れてしまうなど、お子様にとって操縦しづらく、安全走行への上達が遅くなります。具体的には、サドルに座った状態でハンドルを握り、その時にヒジが軽く曲がる状態が理想的です。

ここに子ども用自転車の一般的な対応表を掲載します。しかし、これはあくまでも目安と考えて、実際に購入される場合には、自転車にお子様を座らせてみて、お店の人と相談しながらサイズを決めるのが良いでしょう。

自転車サイズ:適正身長
弊社お問い合せ電話番号商品についてはこちら03-3847-2806 月~金曜日(祝・祭を除く)10時~12時・13時~16時